にゃぶ

日々の記録。
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で、ひいらぎ君。
ひいらぎ君が今朝から食べない。

今日の診察に連れていきたかったが、断念した。

お嬢捕獲で電池切れ。
いちおうチャレンジすることはした。
天袋の段ボールにいるならそのまま連れていけるかなと覗き込んだら。

天袋の下の押し入れ下段にいた。。
目が合う前に逃げられた。

晩ごはんは食べられるだろうか。

食べる量がずっと不足気味だから、こうして食べない回が出てくると脱水するおそれがある。



食べた。
かろうじて。

メニューは帆立、メバチマグロのあら、豚肉モモ・ハツ。
それぞれ煮たものをお皿にならべてみた。

ドライフードも缶詰も、もう食べなくなっている。
毎回のお膳はさながら勝負事みたいだ。
食べてくれると力が抜ける。

茶系猫 | 21:00 | - | -
口呼吸
お嬢が昨夜からまた悪くなった。
猫ベッドでお口を開けたまま動かない。
息をするので精一杯の様子。

朝はもう少し普通に近かったが。
捕獲して診察へ。

ロフトにいたため、捕獲は困難を極めた。
ぐったりしているよりはいい。逃げる元気があってほっとした。
踏み込んでの威嚇はなし。はなはだ迫力に欠ける。

(マミちゃんが恐怖で大威嚇してきました・・)

本日のメニューは。
点滴と血液検査。ごはんが食べられるようにリラックスできる薬も。
明日分のインターフェロンもついでに。

明日は叔母の葬儀で群馬へ行く。
急いで帰ってきても開院時間には間に合いそうにない。
念のための抗生剤を多めにいただいた。

ヘルペスorカリシ軍団は、2階では沈静化しつつある。
けれど、てっちのインターフェロンは3回目もいまいち。
ということは細菌系なのだろうか。

1階はニーたろが青鼻水(←細菌系)、シーチが透明鼻水(←ウィルス系)。
ふたりとも食欲はあって元気。

シマーs(久しぶりな呼び名☆)のふたりは問題なし。

千春さんがやや鼻くしゅ。

モミ君はちょっぴり目やにあり。

ミズキ君はこれに関する問題なし。

茶系猫 | 20:49 | - | -
ねこりーふ
ショップブログを開設しました。
まだ2記事ですが、早めにお立ち寄りください。
ねこりーふ

2日目にしてJUGEMからは撤退するかも。
あまりに狭い範囲でしか公開されないので、ブログの意味がない。

ということは、1からやり直すつもりでしょうか。。
ひゅるる。。。
mise | 00:08 | - | -
お嬢とてっち
きのうの夜中からお嬢の具合が悪くなった。
鼻で息ができないらしく、口呼吸をしている。
よだれだらーっと。
近付いても威嚇しない。
それどころではないといった様子。
息をするのがやっと。

深夜だが、病院に電話するかどうか迷った。
いやいやカリシだろうと、(人間の)気を落ち着かせ、
本日てっちと一緒に連れて行った。

いつもなら大捕物になるはずが、段ボールにこもっているところを簡単に確保。
威嚇なしのお嬢なんて、お嬢じゃない。


てっちはインターフェロンの3回目。
これでインターフェロン・フルコースとなった。

お嬢は沈静をかけてお口の中も診察してもらった。
口の奥にぶつぶつができていて、
それが痛いのだろうと。

おそらくカリシウィルスによるもの、
もしくは、口内炎の罹り始めかも。

点滴して帰宅した。
とりあえずケージに入ってもらったのだけど。
その後、だんだんと回復してきてバリバリの威嚇ができるようになった。
こわー。

お嬢はこうでなくっちゃ。

ケージにいる限り、トイレも食事もできない様子。
夕方、仕方なく解放した。

あさっても診察なんですけど。
今度の捕獲は厳しそう。。
茶系猫 | 23:59 | - | -
鼻くしゅてっち
てっちはスーパー元気ながら、土曜日から鼻くしゅ状態になっている。
念のため、インターフェロンを注射された。

きのうはさらにくしゃみが連発され、2回目のインターフェロン。

今日もまだくしゅっとしている。
明日3回目に行けば治るかな。

元気なのがありがたい。
tetti | 00:08 | - | -
口内炎組
*ひいらぎ君編*
土曜日から投薬を開始。
診察なしで抗生剤を処方していただいた。

このお薬も最初のころは効いていた。
前回も今回もいまいち。

今朝は食べられず、今夜は何とか9割くらい食べた。
食べ始めるまでに逡巡する。
おなかは空いているけど、これを口に入れたら沁みるんだもん。。
背中がそう言っている。

だんだん痩せてきて、細長い体型がさらにほっそりとしてきた。
明朝も食べられないなら病院へ。
このごろは近付くと威嚇する。

茶系猫 | 23:55 | - | -
猫旅:小樽編
レメってば。
羽田へ向かうあいだも、
新千歳空港から里親さん宅までの移動中も、
ニャーニャー泣いてばかりいたのに。

設置していただいたケージよりも、部屋の真ん中が落ち着くらしい。

初めこそ困った様子でキャリーの周りをうろうろしていたが。

先週お会いしたことを覚えているのか、人に対しては物怖じしない。

さりげなくご主人に寄り添って寝そべったり(←足はくずしていた!)、
こちらでは少量しか食べなかったくせに
ママが出してくれたごはんを大量に食べたり。

もう大変なゆったりぶり。

廊下へ出たときは、さすがに腰を落としてシッポも下がっていましたが。。
室内を歩けるのがすごい。

人に慣れている猫はいいなあと改めて感心した。

レメも飛行中はパニックだっただろうね。

こちらではレメがいない生活。
あちらではレメがいる生活。
新しい日々が始まった。

小樽は空気が澄んでいる。
うわさのとおり、美しい街であった。



初日のレメ☆
| 09:04 | - | -
レメの旅
レメは明日小樽へ行く。
遠いけれど、大人猫のチャンスはそんなに多くない。

レメが外でさ迷っていたとき、保護したらすぐにおうちの人が連絡してくると思った。
やせ細っていたから、もっと離れた地域から来たのだろうか。
どのくらい移動したのだろうね。

いっしょに暮らした2年半のあいだ、レメと一緒に眠ったことがない。

世の中にはもっといいおうちがあるんだよ、
レメだけのおうちを見つけようね、
と言い続けてきたけれど、
実現するのは難しいこともわかっていた。

もう一度募集記事を出すか、
もうずっとおうちにいてもらうか、
決めかねていた先月、お問い合わせをいただいた。

小樽へ。
行きはレメとふたり旅。
帰りはひとり旅。
ひとりは寂しいけれど、
その寂しさは歓迎される類のものだ。

慣れるまではレメも寂しい。
でもちゃんと忘れていくから大丈夫。

一日ごとに新しい空気を吸って、
毎日が戸惑いの連続だったりもするけれど、
いつかそれが本当の生活になる。


隅っこでくつろぐレメ。


押し入れから室内を見張るシーチ。




キジ猫 | 22:10 | - | -
てっちの屋根
てっちを寝かせ、とらりんをケージから開放し、
早くも一日が終わる気配に怯えつつ、
空腹を満たすためにとりあえず何か食べる。

1階ではレメが体を伸ばして寝そべっている。
ニーたろは2階へ行きたがり、お嬢はシーチに追われ、
まみちゃんはときおりロフトから降りてきては人間に威嚇し、
ミズキ君は玄関に棲息しながらも、2階へあがって勝手にベランダへ行きやがるし、
マジ君は掃除のときが2階を覗くチャンスと心得ている。

よっちとひいらぎ君の食事は毎日が待ったなしの状況。
ひいらぎ君は食べている最中にギャギャウという。

マオ君はてっちのケージの前で待機し、
ナツは鼻から血が出るほどシュンシュンと鼻水をたらし、
アキちゃんはお口が痛いらしく、二度目に出し直したごはんをようやく食べる。

レンレンだけがいつも食べきる。
ナナっちは自分のごはんを少量残したうえで、
ひとの分を食べ歩く。

サチもママにゃんもマーにゃもサツキも、
アオイ君とマオ君もこのところ心持ち食べる量が減っている。

えーと、書いていないのは。
千春どんか。
ちはちゃんは、なでてもあまり唸らなくなった。


| 23:11 | - | -
激戦区
てっち(仮)君の募集記事を依頼した。
さきほどさくっと掲載された。

夕方見たときには1000件台だったのに。
ただいま1118件↓。
http://www.satoya-boshu.net/keisai/c2-76373.html


こにゃるばむ
に21日の画像3点を追加。

マオ君がママ係に任命された。
よく面倒を見てくれている。

tetti | 23:47 | - | -

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