日々の記録。
びくつき系

3月が過ぎていく。

モミ君に続き、ニーたろ君とナナ君の募集記事を掲載した。

ニー君
http://www.satoya-boshu.net/keisai/c2-93416.html

ナナ君
http://www.satoya-boshu.net/keisai/c2-93417.html

びくつき系のニーたろとナナっちをうまくアピールできない。


ナナ君画像を探していて見つけた、10月11日のみわちゃん。
初夏には1歳となる。





同じ日のナツ。
お日様を浴びて寝転んでいる。
腫瘍が着々と根を張っていた時期。

2010.03.08 Monday 21:13
キジ猫 -
モミジ君

モミジ君の募集記事がUPされました。

http://www.satoya-boshu.net/keisai/c2-93300.html


とてもいい子です。
人間とお話したがるタイプです。
茶トラですから普通のことですが。



2010.03.05 Friday 06:33
茶系猫 -
にーたろ
1月10日のニー君。
午後なのに、朝もやの中にいるみたい。




募集記事を書かなくては。
モミ君とナナ君、ちはちゃんにモミニ君も。


2010.03.03 Wednesday 00:08
黒猫 -
如月
 
大きなナツを見てもらいたくて、画像大きめです。
1月10日のナツ。

 ここのころはまだ右目が開いていた。
美しいグリーンの目を撮りたくてこちら側から撮影した。
綺麗な緑色は最期の日まで変わらなかった。



よっち君は元気。
尿検査の結果は異常なしだった。食欲もある。
こちらの部屋にケージをしつらえたら、天板の上でぼへーっとしてくれるようになった。

2010.02.28 Sunday 23:06
キジ猫 -
血尿よっちどん

よっち君が血尿。
大捕獲して診察へ連れて行った。

タモを持って追いかけたけれど全然むり。
出窓に追い込んでトンネルに入ってもらい、
そのまま収納ケース(大)をかぶせた。
所要時間は12分ほど。
比較的手際がよかったといえる。
お互いにダメージは大きかった。。

ささっと麻酔して、エコーをとって採尿と点滴。
リラックスするお薬も注射してもらった。

尿検査の結果が土曜日に出る。

ストレスか、細菌か、原因不明の突発性か。
どれも当たっているような気がする。

モミニ君が来てからよっち君のスペースは減っているし、
ナツの食事にかかりきりでトイレの消毒がおろそかになっていた。
冬だから突発性もありうる。



モミニ君は人間がそばにいるあいだ、ずっとへばりついている。
だれか助けて。



今日はナツの初七日だった。

そして、とらちゃんが正式に譲渡となった。
新しいお名前はそうすけ君。

ナツはとらちゃんが好きだったっけ。
あの頃が懐かしい。


2010.02.17 Wednesday 22:33
白猫 -
ナツといっしょに。

前の晩から午前中まで、とても機嫌良く、ごはんもぱくぱく食べていたのに。

お昼頃から少し停滞気味になった。

ベランダへ出してもうずくまったまま。

夕方4時、永眠した。

腫瘍が脳に達したのだろうと。

ナツは診察台の上で息を引き取った。

お別れをいう間もなかった。

できることといえば、苦しむ時間を長引かせないこと。

ただそれだけだった。



大切な友だちだった。

いつもナツがそばにいた。



夜半過ぎ、ナツがいた公園を通った。

いまはだれもいない。




夏之介
2003年8月下旬に保護。
http://plaza.rakuten.co.jp/katzecafe/diary/200311130000/





2010.02.12 Friday 03:24
キジ猫 -
ひとりぼっちのモミニ君

モミニ君は北側部屋にひとりで住まっている。

当初はケージで隔離して、いままでどおり北側部屋を皆に開放していたが、
よっち君とナナ君とアオイ君の雄叫びが家中にこだまするようになり。。
やむなくモミニ君ひとりを残して北側部屋のドアを閉めた。

というわけで。
南側部屋にはいったい何匹いるのか。
やたらと猫がたむろしている、という感じだ。

モミニ君の人なつこさは尋常ではない。
部屋があまっている茶トラ好きの方はすぐに連絡ください。
お顔も体も大きくて、愛くるしいお顔の大人猫です。

2010.02.10 Wednesday 20:27
茶系猫 -
2.9キロ

ナツはまだ生きている。

先週の火曜日から食事を、水曜日からは水も受け付けなくなった。

木曜に獣医へ電話して様子を伝えたら、安楽死か、見守るか、どちらかになる、
家族にひとりでも反対があれば安楽死はしない方がいい、
とのことだった。

早めに決断すれば、ナツの苦しみも長引かずにすむ。
それは分かっていた。

金曜の午前中に連れていくか、迷ったあげく決断できず。

土曜の早朝からさらに悪くなり、もう迷うこともなく、家で看取るつもりでいた。

日曜と月曜の早朝まで、何度も向こう岸へ渡りかけた。

だんだんと呼吸が薄くなり、顔面が麻痺するナツを目の当たりにして、
もうこれでサヨナラなんだと覚悟すること数度。
そのたびにくしゃみと鼻血で目覚めてくれた。

月曜の朝にはおでこの皮膚が破れ、血混じりの膿が大量に流れた。

うみを出したせいか、そのあとはほんの少し復活して、
ベランダへ行ったり、自力でお水を飲んだり。

リラックスというには、あまりにささやかな度合いだけれど。

今日は思い切って診察へ連れていった。
2.9キロ。
背中に点滴してもらって帰宅。

玄関を入ってキャリーを開けたとたんに飛び出してきて、
そのまま超特急で2階へ駆け上がっていった。




2010.02.09 Tuesday 20:23
キジ猫 -
3.3キロ

日曜日、ナツの診察に行ってきた。
体重は3.3キロ。

元気なく、あんばいはよろしくないと伝えたら、
体重もそれほど減っていないし、よくもっているといわれた。

それはつまるところ、残り時間があまりないということだろうか。

何にしても、ナツは末期がんの末期なんだなあといまさらながら思う。

きのうの夜は、お薬ごはんのあと、自力で食べてくれた。


2010.02.01 Monday 21:40
キジ猫 -
モミニ君

月曜深夜にモミニ君を保護した。
捕獲機貸出中のため、無理やりキャリーに入ってもらった。

右目の具合が悪く、角膜潰瘍かと案じていた。

翌日の診察で角膜に傷は発見されず、そのまま去勢手術を済ませ、
いまは2階のケージにいる。

よっち君がケージに張り付いて困る。

さて、どうなるのか。

モミニ君はやたらと顔が大きいけど、歯が綺麗な若者です。

2010.01.30 Saturday 16:05
茶系猫 -
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